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竹島海岸・潮干狩り

潮干狩り日記

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 竹島海岸の近くには水族館(竹島水族館)、ホテル(蒲郡クラシックホテル、ホテル竹島)、アピタのデパート、「生命の海科学館」という施設などもあります。また、海岸と「竹島」(もちろん韓国領の竹島とは別物です。)という小島が橋でつながっていて、竹島の方には神社(八百富神社)があるそうです。また、竹島の先には「三河大島」という島があり、ここには海水浴場があり、船で行けるようです。食事をする場合は、数百メートル北西のガストかキャッツカフェまたはその西のアピタのデパート内がおすすめです。また、竹島海岸の東には「三谷海岸(ミヤカイガン)」と「三谷漁港(ミヤギョコウ)」があります。三谷海岸でも潮干狩りができます。三谷海岸の方は店はコンビニくらいしかないですが、ホテルが数件あります。三谷漁港には魚市場があり、釣りもできます。また、蒲郡市内には競艇場(競艇ホームページ向け相互リンクのページあります)もあります。 (2016年現在)

 竹島海岸の所在地 愛知県蒲郡(がまごおり)

 竹島海岸・潮干狩り 取れた貝および海岸で見かけた貝

 2016・5・5 前日に三谷海岸の近くのホテル明山荘に泊まってから潮干狩りをしました。アサリがたくさん取れました(小さなアサリ(おおむね体長1センチ以下)は逃がしましたが、それでもたくさん取れました。数えていないけど数百くらいはあったと思います。次回の樽水海岸と比べると10倍くらいは取れました)。ホンビノス貝(この貝を「バカガイだ」といって拾わなかった人(バカガイは砂が多くて食べにくいようです)がいましたが、バカガイではないですね。)もある程度取れました。赤貝?(取ったときは赤貝だと思っていましたが、オニアサリやトリガイだった可能性があります)が1匹だけ取れました。体長1センチ程度の小さな巻貝も見つけましたが、これは採取しませんでした。また、同じアサリでも外見は個体差が大きく、中にはきれいな色や模様のアサリもいました。また、ここではマテガイも取れるようですが、今回はなぜか1匹も取れませんでした。また、中身はありませんでしたが大きな巻貝の貝殻(オウムガイ?)を1つ見つけました。(検索エンジンで「オウムガイ 潮干狩り」を検索してみましたが、「潮干狩りでオウムガイの貝殻を拾った」というページはほとんど見つかりませんでした。潮干狩りでオウムガイの貝殻が見つかるというのはかなり稀なケースなのかもしれません)

 次の年(2017)は、地元(愛知県)でアサリの減少や生育不良に加え貝毒も発生し、さらに僕自身の体調不良と様々な悪条件が重なったため潮干狩りを中止しました。

 その次の年(2018)は、愛知県の常滑市・樽水と美浜町・矢梨で潮干狩りをしました。樽水での潮干狩りはこちら 矢梨での潮干狩りはこちら 

 竹島海岸・潮干狩り場付近のその他生き物:特にこれといった生き物はいなかったです。小さなヤドカリぐらいですね。

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 竹島海岸・潮干狩り URL http://siohigari.sakana.123nagoyararara.jp/takesimakaigan.htm 竹島海岸・潮干狩り 

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